【珍解答】皆オナホをどうやって保管してる?隠し方上位10選

公開日:2019/06/13
更新日:2019/06/16

オナホの保管場所と隠し方

実家暮らしの男の永遠の悩みはオナホの隠し場所。
皆どうやって保管しているのでしょうか?
成功例や失敗例を徹底調査してみました。
隠し方上位10を紹介します。

  • 記者 WRITERSTERON編集部
    HIROKI

なぜオナホを隠すのか

オナホ(テンガ)

オナホールとは文字通りオナニーをサポートしてくれる男性にとっては画期的な製品です。最近では早漏改善目的のオナホールや遅漏を治すオナホール等の嫌らしさの少ない製品も販売されています。

とはいえまだまだオナホ利用の目的は自慰行為の際の快楽アップのためでしょう。中にはデザインもかなりハードで人に見られると生きていけないレベルの商品もありますね。

特に家族と一緒に住んでいる男性であれば、親や子供に見られると取り返しのつかない事になります。一人暮らしの男性でも彼女や友人、たまに訪ねてくる親にバレないための工夫は必要不可欠です。実際に母親にバレると綺麗に掃除されて、整頓して配置されてしまう事件が多発しているようです。

今回はSNSや相談サイト等でオナホの保管方法や隠し方を徹底調査しました。他の人がオナホをどうやって保管しているのかをランキング順に発表していきます。

 

保管法と隠し方ランキング

さて早速オナホの保管場所や隠し方を調査した結果を発表していきます。独断と偏見で安全性をキーに10位から順番に紹介していきます。

 

10位:利便性を追求したトイレ

トイレ

家族と一緒に暮らしている場合、鍵をかけて安全にオナホを使える環境と言えばやはりトイレの中です。トイレに入った時にいつでも使えるようにと、トイレの隅っこにタオルをかけただけの簡易的な隠し方をしている男子もいるようです。

一人暮らしの場合であればトイレは確かに最適な保管場所にも思えますが、実家暮らしの場合は最悪です。トイレを掃除している母親に真っ先に見つかる場所と言えるでしょう。オナホを保管するときは利便性を最重要視していはいけません。

 

9位:ベッドの下は論外

ベッドの下

実は、今日部屋に戻ったら。掃除されてて。。。オナホがきれいに、整頓されてたんです。もう人生おわった。まさにend of the worldですわ。。ローションと、オナホがかごに収納されてたしwwベットの下に隠してたのにww絶対に、探してただろw奥さん方!息子さんを詮索するのはやめてねw(引用:Yahoo知恵袋

男性にはオナホに限らず他人に見られて困る本やDVDはベッドの下に隠す習性があります。一見すると最適な保管場所のようにも見えますが、ベッドは親は真っ先に掃除をする場所の一つです。

子供の健康のためにもダニやノミが発生しないように、ベッドの下、シーツ、枕カバー等の寝具周りは徹底した清掃が行われるスポットです。視界に入らないという安易な考えで保管場所を決める事は絶対にしてはいけません。

 

8位:常に状態を把握できる机の中

机

常に状況を把握できるという目の付け所は悪くはありません。しかし一つ忘れているのが親は子供がしっかりと勉強に励んでいるのかが気になるという点です。

最適な環境で勉強ができるように机の整頓は母親の日課の一つなのです。どうしても机近辺にオナホを保管したい場合は、鍵をかけられる引き出しや、隠し棚のような仕掛けを利用して隠す必要があるでしょう。

 

7位:使わなくなった物にも油断は禁物

ランドセル

親の掃除の対象にならないような今は使われていないアイテムの中にオナホを保管する目の付け所は悪くありません。しかし油断は禁物です。今は使われていないものでも定期的な大掃除の時には見つけられてしまう可能性があります。

使われていない物かつ、実際に開ける事がない場所に保管する事を心掛けましょう。少なくとも簡単に開いてしまうランドセルはベストな隠し方とは言えません。

 

6位:手軽に鍵をかけられる物と言えば

スーツケース

物理的に開ける事が出来ない場所にオナホを隠すのも一つの手です。ベストな隠し方とは言えませんが、鍵をかけて開けられないスーツケース等は安全性が高いでしょう。

しかしデメリットとして鍵を無くさないように常に自分で保管しておかないといけない事や、自分自身スーツケースに隠した事を忘れてしまう危険性もあります。

 

5位:開封されない物に紛れ込ませる

ダンボール

それなら 屋根裏。 部屋にいっぱい本があるなら段ボール箱を二重底し そこに隠す そして その上に全ての本を入れる。それからガムテープでぐるぐる巻き。上に 本 アルバム おもちゃと書いておく。本箱の上にでも置いておく。 普通はばれない。(引用:Yahoo知恵袋

屋根裏や倉庫等のダンボールに紛れ込ませるのも一つの手です。おもちゃや本と一緒に混ぜてしまってしまえば、引っ越しの時以外には開封される可能性はほとんどありません。

しかし使う時に毎回ダンボールを開封して、使い終わったらもう一度ダンボールにしまって封をしないといけません。隠し方としては完璧に近いですが、利便性には難ありです。

 

4位:常に携帯しておく

リュックサック

利便性が良く、家族に見つかりづらい隠し方として常に身に着けておく方法があります。特に毎日持ち歩くカバンやリュック等の底に入れておけば安全性は高いでしょう。

しかしデメリットとしては親にはバレなくとも、友人に見つかりやすい点です。友人にも下ネタをオープンに話す事が出来る性格なのであれば、常に携帯するバッグは最適な保管場所かもしれません。

 

3位:意外な物でカモフラージュ

子供のおもちゃ

利便性も高く、家族にも友人にもバレにくい保管場所は全然関係のないおもちゃや商品のパッケージです。プラモデルやフィギュア等の趣味があれば小型のオナホが丁度すっぽり入るはずです。

親もわざわざおもちゃの箱を開けて中身を確認するような事はしないでしょう。自分で隠した場所を忘れない限りは安全性が高い保管方法です。

 

2位:隠す必要すらないオナホを買う

テンガのオナホ

https://www.tenga.co.jp/products/

如何わしい印象の強いオナホですが、中にはオナホとは到底思えないようなおしゃれなデザインの製品も発売されています。何よりも母親は何処でも勝手に掃除はするものの、細心のアダルトグッズ事情に精通しているわけではありません。

バレるのが不安なのであれば、そもそも見つかってもオナホと気づかれない商品を購入するのは実は一番安全な保管方法かもしれません。特にTENGAから発売されるオナホは一見オブジェのように見える製品が多いようです。

おしゃれオナホ1:TENGA 3Dシリーズ

created by Rinker
TENGA
¥1,800 (2019/07/17 04:41:46時点 Amazon調べ-詳細)

一切の文字やアダルトな説明文の記載がない商品がTENGA3Dシリーズです。まさにオブジェとして机の上に置いて置ける商品です。ひっくり返して洗う事も出来るため繰り返し使えて、かつバレないオナホとして人気です。

 

おしゃれオナホ2:TENGAスピナーシリーズ

created by Rinker
TENGA
¥1,421 (2019/07/17 04:41:47時点 Amazon調べ-詳細)

こちらもパッケージにはオナホやアダルトな内容の記載がなく、デザイン性が高い製品です。箱に入れた状態で机の上に置いておけば、スポーツサプリのように見える一品です。さらにスパイラル構造で気持ち良さにも重点を置いて開発された商品です。

 

1位:バレないし証拠も残らない

捨てる

結局のところ絶対にバレないのは使い捨てオナホを利用する事です。そもそも保管場所を探したり、隠し方に悩む必要すらありません。使用後はコンビニに行くふりをして、コンビニや公園のごみ箱に廃棄すれば証拠も残りません。

唯一の欠点はコスパが悪くなる事です。しかし最近TENGAからポケットにも入る超コンパクトなサイズで、かつお得な使い捨てオナホが発売されたのです。その名もポケットテンガ。Amazonで買えばオナホが5個入りで999円と一個あたり200円を切る安さです。

created by Rinker
TENGA
¥750 (2019/07/17 04:41:48時点 Amazon調べ-詳細)

 

【まとめ】利便性・安全性・コスパの3点が重要

オナホの保管方法や隠し方を考えるときには利便性と安全性とコスパの3点を意識する必要があります。利便性が高くても見つかり易くては意味がありませんし、安全性が高くても毎回苦労が伴うのであれば、意味がありません。

ベストな方法はそもそも保管をしない使い捨てオナホの利用でしょう。コスパが良い使い捨てオナホの利用が最も安全なのは間違いありません。

正しいオナホの捨て方6選!皆どう廃棄してる?【珍回答】

※記事の内容は、効能効果または安全性を保証するものではありません。サイトの情報を利用し判断及び行動する場合は、医師や薬剤師等のしかるべき資格を有する専門家にご相談し、ご自身の責任の上で行ってください。

  • 記者 WRITERHIROKI

    STERON編集部
    メディカルハーブコーディネーター資格保有者
    漢方や天然の食材の効果、効能に関する専門家として天然由来成分の男性機能への影響を日々調査、研究している。STERON記者として自然療法の知識を活用したメンズヘルスケア関連の記事を執筆、監修している。アメリカに留学した経験があり、海外のヘルスケアにも精通。

FOR YOUあなたにおすすめの記事