中折れが発生する原因12個と改善効果の高い対策5つ

公開日:2019/09/05
更新日:2019/09/26

中折れの原因と対策

男性であれば誰でも一度はヒヤッとした事がある中折れ。
一体なぜ中折れになってしまうのでしょうか?
どうすれば改善する事が出来るのでしょうか?
中折れの原因12個と効果的な対策5つを紹介します。

  • 記者 WRITERSTERON編集部
    HIROKI

中折れとは

行為中に喧嘩をする男女

疲れていたから」、「ちょっと飲み過ぎたかも」、「体調が悪い」など彼女や奥さんとのセックスの際中に萎えてしまってこんな言い訳をした事は男性であれば誰でも一度はあるはず。

途中でふにゃったり、萎えてしまう中折れですが、これってED(勃起不全)なのでしょうか?日本新薬はEDの定義を次のように説明しています。

満足な性行為を行うのに十分な勃起が得られないか、または維持できない状態が持続または再発すること(引用:日本新薬

つまり硬く大きい勃起を維持出来ずに途中でふにゃってしまう中折れはれっきとしたED(勃起不全)に該当するのです。さらに勃起不全のレベルを示す国際指標である国際勃起機能スコア(International Index of Erectile Function)は次の5つの項目をスコア化しているのです[1]

  • 勃起してそれを維持する自信はどの程度あるか
  • 性的刺激によって勃起した時、どれくらいの頻度で挿入可能な硬さになったか
  • 性交の際、挿入後にどれくらいの頻度で勃起を維持出来たか
  • 性交の際、性交を終了するまで勃起を維持するのはどれくらい困難か
  • 性交を試みた時、どれくらいの頻度で性交に満足出来たか

この国際勃起機能スコアに従った場合でも中折れは軽度~中度のEDに該当します。今回はそんな中折れがなぜ発生するのかどんな対策を打てば改善する事が出来るのかを徹底的に解説します。中折れを治してパートナーを満足させましょう。

 

発生する原因12個

なぜ中折れが発生するのか」、それに回答するのは非常に困難です。なぜなら人それぞれ原因が異なるからです。年齢や体質、精神状態、日頃の生活習慣など、中折れの原因は多岐に渡ります。まずは代表的な中折れの原因12個を紹介します。思い当たる節があったら要注意ですよ。

 

原因1.筋力の低下

筋肉量

大きく硬い勃起とは当然大量の血液がペニスに送り込まれる事で発生します。しかしペニスに流れ込んだ血液を維持しておかないと、当然血液が逆流してペニスは中折れしてしまいます。

ペニスに送り込まれてた血液が逆流しないようペニスの根本を締め付けておく働きをするのが筋肉。年齢と共に筋肉の質や量は低下します。結果的に最初はしっかりと硬く勃起しても、維持する事が出来ずに中折れの原因になってしまうのです。

体の筋肉の中で勃起を維持するうえで大切な役割を果たすのがPC筋(骨盤底筋)と呼ばれる筋肉です。おしっこをしている時に無理やり止めようとして力が入る筋肉がPC筋です。後ほどPC筋の鍛え方も紹介します。

 

原因2.慢性的なストレス

ストレスを抱える男性サラリーマン

中折れの原因は肉体面の衰えだけではありません。体の健康状態に異常がない場合でも中折れが発生する事は珍しくありません。代表的な原因がストレスやうつ症状等の精神的な理由です。

実際にメンタル状態の悪化は中折れをはじめとする勃起機能低下の代表的な原因の一つである事が判明しています[2]。アメリカの病院(Cleveland Clinic)は特に苛立ちや悲しい感情、自信の低下等の感情や精神状態は心因性EDに繋がると発表しています[3]

 

原因3.セックスに対する緊張や不安

セックスに戸惑う男性

体も心も健康であるにも関わらず中折れを経験する事は決して珍しい事ではありません。特に若い男性は男性ホルモンの分泌量も豊富なため、ストレスに強く、体も健康な場合がほとんどです。

にもかかわらず中折れの発生を招いてしまう原因が緊張や不安といった感情です。性経験が浅い場合や、パートナーと付き合い始めてそんなに時間が経っていない場合は、「相手に失望されたくない」、「セックスが下手と思われたくない」等の感情が強すぎるのです。

海外の大手医療サイト「Healthline」は、若い男性の中折れや勃起力低下の原因の90%は緊張や不安による心因性EDであると発表しています[4]。一方で中高年になると中折れは緊張以上に仕事でのストレスや人間関係などが主な原因になります。

 

原因4.パートナーとの関係性

仲の悪い男女

同じ相手とのセックスで、今まではしっかりと立っていたのに、最近中折れする事が多くなったという場合もあります。これは彼女や奥さんとの関係性の変化が可能性の一つです[5]。代表的な関係性の変化を紹介します。

  • 浮気の疑いや相手への不信感
  • マンネリ化のせいで刺激を感じない
  • お互いの中で解決出来ていない問題がある

 

原因5.肥満の影響

健康的な男性と肥満男性

中折れの原因は様々ですが、そもそもペニスに十分な量の血液を送れない状態も非常に危険。ペニスに血液が十分に送られないと、当然硬く大きな勃起をする事は不可能だからです。

そんな状態を作り出す代表的な原因が肥満。肥満によるデメリットは体に脂肪がつく事だけではありません。実は血管内にもコレステロールが蓄積され、ペニスへの血流を阻害してしまうのです。

実際に海外で行われた調査では、太っている男性ほど性機能が弱い事も判明しています。勃起機能に悩みを抱えている男性の79%はBMIが25以上の肥満男性であり、BMI30以上の男性は平均的な男性よりも約3倍も勃起機能が弱い事も確認されています[6]

厚生労働省の調査によると2017年時点で日本人男性の約3割が肥満者と発表しています[7]。ちなみにBMIの計算方法は 「肥満指数(BMI)=体重 kg ÷ (身長 m ×身長 m )」です[8]

例えば身長が170cmの場合は体重が73キロでBMIが25を超えます。つまりあたなが平均的な日本人身長で体重が73キロ以上ある場合は、高確率で中折れに悩む可能性が有ると言っても過言ではないのです。

 

原因6.行為に集中出来ない

行為中の電話

彼女や奥さんとセックスをしていて不意に他の事が頭をよぎったせいで中折れしてしまう事はありませんか?セックスに集中出来ない事も良くある中折れの原因の一つ。

行為中に電話が鳴った、ご近所さんに呼び鈴を押された等であれば対処が簡単です。しかしほとんどの場合は、仕事での嫌な事を思い出してしまった、相手を満足させられるか不安になった、勃起状態を維持出来るか心配など精神的な事が集中力散漫になる原因です。

余計な事を考えないように精神的にリラックスした状態でセックスに臨む事も中折れを防ぐうえで大切な事なのです。

 

原因7.過度の喫煙や飲酒

タバコとお酒を好む男性

飲酒や喫煙も中折れを招く代表的な原因の一つです。

大きく硬い勃起状態の発生と維持は、性的な興奮を感じた際に脳から送られる信号によって実現されます。つまりいくら血液の循環機能が優れていても、脳が信号を送れなければ勃起する事は出来ないのです。

少量であればリラックス効果が期待出来るお酒ですが、飲み過ぎると脳の中枢神経を麻痺させてしまうのです。つまり目の前に女性の裸があって興奮しても、脳が信号を送れずに一切勃起出来なくなってしまう状況が発生するのです。

さらに定期的に大量の飲酒をしている男性にも注意が必要です。インドの医療機関(National Institute of Mental Health and Neurosciences)が100名のアルコールを定期的に大量に飲む男性の性機能を調査した結果、72%が早漏や性欲低下、中折れをはじめとする勃起不全の症状に悩んでいる事が確認されました[9]

喫煙も中折れの原因になる可能性があります。これはタバコに含まれる粘着性の高い化学物質が血管に付着する事で、ペニス周辺の血流を悪化させるためです。

オーストラリアの医療機関(Sydney South West Area Health Service)が8367名の喫煙男性を調査した結果、年齢が高くなるにつれてタバコによる勃起機能低下の影響度合いが強くなる事が判明しました[10]。これからの中折れを防ぐためにも若いうちに禁煙をしておく事は効果的ですね。

 

原因8.テストステロン量の低下

テストステロン量の低下

精力の強い男は中折れ知らずです。とはいえ精力とは非常に抽象的な言葉でもありますね。「精力が強い」という言葉に最も近い具体的な状態が「テストステロンの分泌量が豊富」な事。

実際に海外大手の医療データベース「WebMD」でも勃起を維持出来ない原因の一つとしてテストステロン量の低下が発表されています[11]。テストステロンは何もしないと年齢と共に低下する事が確認されており、アメリカの病院(Cleveland Clinic)によると、30歳以降毎年1%づつ低下するとされています[12]

テストステロンが低下する事で、先ほど紹介した中折れの代表的な原因であるストレスや肥満、筋肉量の低下が進んでしまうのです。

さらには勃起の発生と維持の原動力になる性欲とも密接な関わりがあります。アメリカの研究所(New England Research Institutes)が1632名の男性のテストステロン量と性欲の関連性を調査した結果、性欲の低い男性は血中テストステロン量も低い事が判明しました[13]

 

原因9.睡眠不足

睡眠不足の男性

残業続きで充分な睡眠が取れていない時に中折れを経験した事はありませんか?そうです。睡眠不足も時に中折れの原因となるのです。

睡眠不足は精力の源になるテストステロンの分泌を低下させる効果が確認されています。実際にアメリカのシカゴ大学が男性10名を対象に、一週間睡眠時間の短い生活(1日5時間以下の睡眠)を送らせた結果、テストステロン濃度が15%も低下したのです[14]

もちろん睡眠不足とは睡眠時間だけではなく、質も非常に重要な要素です。ドイツの病院(Donaustauf Hospital)が401名の男性の睡眠状態を調べた結果、全体の69%は睡眠時無呼吸症候群に合わせて勃起不全の症状もある事が判明したのです[15]

 

原因10.過度の疲労蓄積

疲労が溜まっている男性

睡眠不足はもちろんの事、仕事の繁忙期や歓送迎会のシーズンには疲れが溜まりやすいですね。そんな疲れが溜まっている時は中折れが発生し易くなる可能性があります。

疲労にも種類がありますが、特に中折れ発生の原因になり易いのが慢性的な疲労です。慢性的な疲労によって中折れが発生するメカニズムは次の4種類。

  • 肉体機能や神経系の機能が低下
  • テストステロンの分泌量の低下
  • ストレスの原因となるコルチゾール量増加
  • 注意力が散漫になる

実際に国際性機能学会(ISSM)は、慢性疲労症候群(chronic fatigue syndrome)を抱えている男性は通常よりも、88%も性機能低下のリスクが高いと発表しています[16]

 

原因11.常用している薬の副作用

医薬品

薬を飲み始めてから中折れや勃起力の低下を感じるようになった場合、薬による副作用の可能性が考えられます。特に性機能の低下に影響し易いと言われているのがAGA治療薬(プロペシア等)や抗うつ薬(レクサプロ等のSSRI)です。

これらの医薬品にはテストステロン量を低下させる事で、性欲減退や勃起力低下等の副作用が報告されています。その他にも性機能低下の可能性が有る医薬品をいくつか紹介します。

  • 抗うつ薬:性欲の減退や射精困難[17]
  • 利尿薬や高血圧の薬:勃起不全発症の[18][19]
  • 前立腺癌の薬:男性ホルモン量低下による精力低下[20]
  • AGA治療薬(プロペシア等):男性ホルモン低下による性欲減退[21]
  • 鎮静剤や睡眠薬:神経系への影響によるED[22]

新しい薬を飲み始めたタイミングで明らかに中折れの頻度が増えたように感じるのであれば、かかりつけのお医者さんに一度相談してみると良いでしょう。

 

原因12.バランスの悪い食生活

ファーストフード

勃起の原動力となる性欲、強く硬い勃起に必要な血液の循環機能、それを維持する筋肉、これら全てに関わると言っても過言でないのが日々の食事です。

例えばミネラル分が不足するとテストステロンの分泌量が低下してしまう危険性もあります。また毎日脂肪や糖分の高い食生活を送っていると、血管内に悪玉コレステロールが蓄積され、ペニスに十分な血液を送る事が出来なくなってしまいます。またタンパク質の少ない食材ばかりを取っていると当然筋力は低下します。

ファーストフードやコンビニ弁当のような偏った食生活を送る事は中折れの原因になってしまうのです。とはいえ忙しいサラリーマンが完璧な栄養管理をしている時間がないのが難点ですね。

 

効果的な対策や改善方法

ここまで中折れの原因を12個紹介してきましたが、思い当たる節はありましたか?最後に今回紹介した原因による中折れを改善するための対策や方法を紹介します。

 

対策5位.ED治療薬で一時的に

ED治療薬に頼ることも考える

バイアグラやシアリス、レビトラといったED治療薬はPDE5と呼ばれる酵素の働きを阻害する事で、一時的に体内の血管を拡張させる効果があります。つまり一時的にペニスに流れ込む血液量を増やして中折れを防ぐ事が出来ます。

とはいえこれらED治療薬は服用後の一時的な期間しか効果を得る事が出来ません。根本的な改善にはなっていないという事を理解したうえで利用する必要があります。

またED治療薬による中折れ対策には副作用のリスクもあります。アメリカ食品医薬品局(Food and Drung Administration)は頭痛や顔面紅潮、胸焼けや胃の不快感、めまい等が比較的高頻度で発生すると発表しています[23]。どうしても失敗したくない夜だけの対策として利用しましょう。

 

対策4位.エクササイズをする

運動をする男性

中折れを根本から改善するには定期的な運動が非常に効果的です。中でも中折れ対策としての効果が高いエクササイズ3種類を紹介します。

 

その1.ウォーキングやジョギング

ウォーキングやジョギングと聞くと簡単な運動に思えるかもしれませんが、実は中折れ改善効果は非常に高いのです。これら有酸素運動は重力に逆らって、心臓と足の間で血液を送り合う意外とハードなトレーニングなのです。

実際に有酸素運動による中折れ改善効果も多数確認されています。イタリアの大学(Second University of Naples)の調査によると、1日あたり約3.2キロ歩く事で勃起機能を改善する効果がある事が判明しています[24]。中折れ対策としていつもより1駅前で降りて歩いてみましょう。

 

その2.PC筋を鍛える

ペニスが大きく勃起出来てもそれを維持出来なければ、中折れの原因となってしまいます。ペニスに集まった血液が逆流しないようにキュッ締め付ける役割を果たすのがPC筋(骨盤底筋)なのです。中折れ対策以外でもPC筋は膀胱など排泄機能の健康や、性機能を支える非常に重要な筋肉です。

PC筋を効率的に鍛える方法が肛門を締める動きをする運動です。ちなみに肛門を締めたり、おしっこを我慢する時に力が入っている筋肉がPC筋です。中折れ対策に自宅で試してみましょう

  1. 肛門を締めるように力をいれて5秒間ホールドする
  2. 次に力を抜いて5秒間休憩する
  3. これを1セット10回〜20回、1日3〜4回行う

 

その3.筋肉量を増やす

中折れの改善には男性ホルモンの一種であるテストステロンを増やす事も有効です。実際に筋肉量の多いアスリートは常人よりもテストステロン値が高い事も確認されています。

数ある運動の中でも効率的にテストステロンを増やす方法としてはウェイトリフティングや筋肉を激しく追い込むHIIT(高強度インターバルトレーニング)が良いとされています[25][26]。これをきっかけにジムに通って中折れ対策をするのもおすすめです。

 

対策3位.生活習慣を見直す

質の良い睡眠

中折れ改善対策を行うなら生活習慣を見直してみる事も非常に効果的。先ほども説明したように睡眠不足は性機能低下や慢性的ストレスの原因になるからです。しっかりと決まった時間に就寝するよう意識してみましょう。

また食生活を見直す事も重要です。ポイントとしてはテストステロンの分泌を増やす食材や血液の流れを促進する栄養を取る事。食材をいくつか紹介します。

  • テストステロン分泌促進:牡蠣、レバー、サケ、玉ねぎ等
  • 血流促進:スイカ、トマト、ウナギ、肉類等

とはいえこれらの食材を十分な量意識して摂取するのは非常に困難。効率的に性機能を改善したい場合は専用のサプリの利用が効果的です。

 

対策2位.パートナーと話し合う

コミュニケーションを取るカップル

体に問題がないにも関わらず特定の相手にだけ中折れしてしまう場合は、精神的な部分が原因の一つでしょう。セックスに対する緊張や不安がある場合は正直に彼女や奥さんとコミュニケーションを取る事が改善の糸口になります。

マンネリ化してしまっている場合は普段よりも刺激的プレイを試してみる、今まで打ち明ける事の出来なかった性癖を正直に告白して見るだけでも相手との関係性が良好になるはずです。

 

対策1位.精力サプリを服用

ベッドで向き合うカップル

個人的に最もおすすめの中折れ改善方法が男性向けのサプリを利用する事。バイアグラ等のED治療薬とは異なり、天然由来の成分を原料とした体質改善を目的とした精力サプリです。

精力サプリには下半身の血流を促進する効果のあるアルギニンシトルリン性欲を高める効果の確認されているマカ亜鉛トンカットアリ等が主成分として配合されています。

数週間から数カ月継続する事で薬に頼らず20代の頃のような強い勃起力や性欲を根本から取り戻す事が出来ます。最近では医師が開発に携わった精力剤「ペプチア」等もあるほど。

さらに中折れ改善を目的とした精力サプリを毎日飲んでいるという行為自体で、セックスに対して前向きになる事が出来ます。性行為に対して不安やストレス等の精神的な負担を抱えている男性にも効果的な対策です。

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【まとめ】対策を打てば中折れは改善出来る

一度中折れを経験してしまうと、性機能的には本来問題がないにも関わらず精神的に落ち込み、負のスパイラルに突入してしまう事があります。

男性であれば誰でも一度は経験する中折れですが、しっかりと原因を理解して最適な対策を打つ事で改善する事は可能です。時間がない場合はまずはサプリと運動で対策する事がおすすめ。しっかりと対策を継続して中折れ知らずの強い精力を手に入れましょう。

※記事の内容は、効能効果または安全性を保証するものではありません。サイトの情報を利用し判断及び行動する場合は、医師や薬剤師等のしかるべき資格を有する専門家にご相談し、ご自身の責任の上で行ってください。

  • 記者 WRITERHIROKI

    STERON編集部
    メディカルハーブコーディネーター資格保有者
    漢方や天然の食材の効果、効能に関する専門家として天然由来成分の男性機能への影響を日々調査、研究している。STERON記者として自然療法の知識を活用したメンズヘルスケア関連の記事を執筆、監修している。アメリカに留学した経験があり、海外のヘルスケアにも精通。

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